激重ぶろぐ。

「今日」の彼らを見に行こう。

これは、私がJr担になった時にひそかに決めた覚悟です。これまでデビュー組のファンしかしてこなかった私は明日、自担が踊っていない世界を想像していなかったし、99%ないと言い切れる世界にいました。

でも、ジャニーズJrは違います。どれだけ努力してもデビューできるという保障はないし、かといって努力し続けなければJrの最前線に立ち続けることは難しい。そんな不確かな世界です。私はそんな彼らを好きになったし、その危うさ、脆さ、儚さも彼らの魅力のひとつだったりすると思います。だからこそ彼らが放つ一瞬の煌めきを輝きを見逃すまいと今日の彼らを見に行こうと決めました。

さて、 どうしてこんなに重い一人語りから始まったかと言いますとステナビを読んで色々考えさせられることがあったんですね。(普段重いブログ書かないから慣れない)

さてここで手始めに私のお友達が書いたはてブロ並に長いメール(ステナビをよんで)をお送りします

⚠不快な気持ちになる可能性があります。しかし、率直な意見なので聞いてやってもいいぞという大人な方は見てやってください(さらに深夜テンション)

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お疲れ様でした。途中永瀬廉さまのことを盛大にディスっていたり、よく分からないことを言ってるかも知れませんが、大目に見てください。

まあ、事態は同い年にこんな激重長文メールを送らせるくらいには深刻ということです。

私の意見としてはPrinceは大人になったなと思います。

いつだって大人に振り回され、次はこれ、その次はこれ。言い方は悪いですが、事務所の駒になってきたのがこの世代な気がしてなりません。

そんな彼らがここまできて出した結論。それが結局、僕らはジャニーズJr個人なんだということです。

彼らは帰属意識をジャニーズJrに持っています。そこに寂しさを感じずにはいられませんが、しっかりと先が見えるようになったなぁと感じてます。

これから、どうなっていくのか私達はもちろん本人達も分かっていないはずです。

私にとってアイドルは夢を投影するスクリーンです。彼らの夢は私の夢でもあります。願わくば、Princeと同じ夢が明日も見れますように。そう願うことしかできないのがファンであり、そのファンで居続けようとするのは他でもない私なんだなぁと感じてます。